インプラント治療をするなら南青山デンタルクリニック広島医院へ

南青山デンタルクリニック広島医院では、インプラントの治療も行っています。

インプラントというのは、人口の歯根を顎の骨に埋め込む治療法です。人口の歯根とはいえ、治療をして埋め込んだインプラントは、6週間から12週間ほどの期間を経て顎の骨としっかりくっつきます。

自分の骨と結合させることになるインプラントは、素材に純チタンが使用されているものばかりです。純チタンは、体の組織に適合しやすいという特徴を持っています。そのため、人工的に埋め込んでもしっかりと結合し、上部な土台としての役割を果たしてくれるのです。

南青山デンタルクリニック広島医院では、Straumannインプラントとよばれるものが使用されています。日本国内で高いシェア率を誇っている信頼度の高いインプラントで、このインプラントを製造している会社はISO9001の厳しい試験をクリア。価格は高くとも、これからもずっと永く存在するという安心感からStraumannインプラントが使われています。

南青山デンタルクリニック広島医院でインプラントの治療を受けるには、CTの撮影が必須です。15,000円(税別)のCT診断料を支払いCT撮影後、治療の計画や全体の見積もりが提示されます。治療に関しての説明を全て受けたあと、いよいよインプラントの治療がスタート。インプラントは1本あたり約40万円(税別)となっています。一本だけ抜けた歯を埋めたりするだけでなく、総入れ歯の状態を全てインプラントへと変更することも可能です。部分入れ歯や総入れ歯の不自由さを解消してくれるのが、インプラントの魅力といえます。

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